ADVANTAGE 外装専科の強み

マンション大規模修繕一筋50年余年の経験「低コスト」で「高品質な修繕による安心」を実現します

外装専科を語る5つのキーワード

キーワード1 「ガイアの夜明け」をはじめ、様々なメディアが注目

「ガイアの夜明け」(テレビ東京にて2010年9月14日放送。テーマ「住まいの価値守れていますか?」)をはじめ、「ワールドビジネスサテライト」(テレビ東京にて2015年放送)など、さまざまなメディア、媒体で紹介されています。

テレビ取材

●「ガイアの夜明け」 テレビ東京(2010年)
●「ワールドビジネスサテライト」 テレビ東京(2015年)
●「特集ドキュメンタリー」 韓国KBS-TV(2016年)
●「Japan Biz Lab」 NHK WORLD TV(2017年) 他

キーワード2 外装専科の施工金額は一戸あたり、平均約70万円 ※2018年度実績。ワンルームは除く。

管理組合側の立場に立ったローコストのマンション大規模修繕を提案。その安さの秘密は「仕分け」と「独自の施工スタイル」、「元請けでの施工」

吊り足場工法

組立足場だけでなく、主にブランコやゴンドラなどの吊り足場を使用して足場費用を大幅に節約します。

過剰な工事を除外

共通仕様見積もりなどに含まれる不要不急な工事や、贅肉部分を仕分けしカットします。
浮いた予算で資産価値アップに役立つ別工事のご提案(エントランス改修など)も可能。

直接受注・直接施工

建設業界特有の「元請け・下請け・孫請け」構造を排除し、中間マージンを大幅にカット。

外装専科の施工体制

外装専科の施工体制

キーワード3 全ての現場実績を開示

信頼の証「工事経歴書」(全ての工事を隠さず掲載)

設立以来1000件以上ある工事実績を「工事経歴書」で開示(※)しています。施工中に管理組合などからお叱りを受けた工事などもしっかりと対応しているため、訴訟などのトラブルはゼロ。全ての工事を隠さず掲載しています。なお、工事経歴書には、工事保証書内容も併記されており、また、管理番号は途中で削除ができない連続番号のため、後日、工事経歴書から工事実績を外すこともできません。

※ 平成20年以降、500万円以上の工事は全て記載。
※ 工事経歴書は 個人情報保護のため写真の一部を加工しています。

誠実な対応「工事保証書」(誠実なアフターサービス)

外装専科では見積もり提出と同時に、必ず言い逃れできない管理組合様にとって安心 できる「工事保証書」を提出するとともに、誠実なアフターサービスを実施しています。

工事保証書

キーワード4 誠実・正直な経営に徹する

大規模修繕工事では、事前に金額の確定しない「実数精算」項目(タイル工事・下地工事など)によって工事終了時に多額の追加費用が発生するという事が問題となっています。
弊社では創業以来、工事着工後に想定外の不良箇所が見受けられた場合でも、一度も追加費用を請求したことはありません。

また先述している通り、弊社は過去の工事実績を建物名含めすべて公開しています。これは弊社が管理組合様の立場に立ち、談合などの不正には一切応じたことがなく、またリベートやバックマージンなどとも全く無縁な正直な会社の証明でもあると自負しています。

伊藤 洋之輔

創業者
(元、会長 現顧問)
伊藤 洋之輔

久野 芳男

代表取締役社長
久野 芳男

キーワード5 圧倒的な競争力で業績が急成長

他社の見積もりに比べ30%以上のコストダウンという圧倒的な価格競争力、豊富な実績と透明度の高い情報開示とともに、心のこもったアフターサービスを実施し、業績も順調に推移しています。

外装専科が得意とする足場の使い分け 「吊り足場」と「組立足場」のメリット・デメリット

吊り足場(ブランコ・ゴンドラ)

メリット
デメリット

メリット

  • 足場費用がすべて無くなるわけではないが、 組立足場に比べ仮設費用が格段に 安価。
  • 隣地との隙間が少なくても容易に施工が可能。(ブランコ)
  • 防犯面では無足場のため、部外者が足場から侵入できないので安全。
  • 建物全体を長期間メッシュシートで覆わないため、 居住者の煩わしさが少ない。
  • 安全面も組立足場に比べ、重大な事故はほぼ報告されていない。
  • アフターサービスなどで部分補修が必要な場合も、 足場を組まずに作業が可能。

デメリット

  • 作業が縦移動のため、組立足場に比べ作業効率が劣る。 (全体のコストで比較)
  • 第三者による完了検査が困難な箇所がある。(外壁タイルや塗装壁の工事保証は、 補修した部分だけでなく外壁全体の保証で対応)
  • 建物の形状により、設置できない場合がある。
  • 高所作業にあたり、有資格者の作業員の確保が必要である。
  • ブランコ足場は道路の法面工事や宅地造成などの擁壁工事でも採用されている工法で、建物の外壁改修・修繕工事でも品質には全く問題ありません。
  • 弊社では建物の劣化状態・形状により、「吊り足場」「組立足場」を使い分けております。

組立足場

メリット
デメリット

メリット

  • 作業員を増やすことで、工期の短縮は吊り足場より容易である。
  • 第三者によるチェックが可能。
  • 一般的な作業では作業員に資格は必要なく施工が可能。
  • 作業員を各地から幅広く集めることができる。

デメリット

  • 仮設費用が吊り足場よりも多額に掛る。
  • 通行制限や車の移動などの規制が掛かり、費用負担が発生する。
  • 防犯対策が必須となる。
  • 居住者のバルコニー使用制限期間が長い。
  • 足場上を作業員が通るため、居住者のプライバシーが守られにくい。

特許「リサイクルカット®」で
美観を守ります。

新築時の外装タイルが欠番になるなど、類似タイルで補修することにより、まだら模様となりかえって美観を損ないます。弊社特許の「リサイクルカット」で資産価値を守ります。

※平成16年出願 平成18年特許取得工法

リサイクルカット

余った予算でこんな工事もできました 低コストだからこそ、その予算をリフォームやリニューアルにまわせます

余った予算でエントランスをリフォーム

余った予算で駐輪場をリニューアル